英語に関わる仕事に就く 航空機メーカーで働く男の英語勉強法|海外勤務を狙う!

<実際に使って効果を実感した、英語教材ランキング>

網野智世子 第1位
英語学習 30歳からできたラクラク英語マスター法
仕事でレベルの高い英語力(TOEIC800点レベル)を身につけたい人は、この教材がオススメです。僕も書き取りとシャドーイングを繰り返して、高度なビジネス英語を身につけることに成功しました!少しずつネイティブに近い文章力が身についてきました(^^)

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履歴書でアピールできるTOEICの点数

TOEICの得点について。


履歴書でTOEICの点数をアピールしたいのであれば、
700点以上は欲しいところです。


700点あると、「この人は英語ができる」と思われやすくなるというのが、
僕のこれまでの経験から言えることです。


5年前初めてTOEICを受験する時、「700点以上」というのを目標にしました。


他の人よりも英語力でアピールするには、700点は必要だと思ったんです。


600点台は結構多いので、英語力をアピールするには少し弱いかなと。



なのでこれからTOEICを受験される人は、700点以上を目標にしてください。


就職、転職にも少なからず有利になってきます。


僕のTOEIC勉強法サイトに、3ヶ月で700点を突破した勉強法を掲載しています。


不景気な状況だからこそ、自分磨きに集中したほうがいいですよね!


タグ:点数 TOEIC

上司にどんな英語の仕事を任せられるか?

会社の中で40代、50代の人は特に英語に苦手意識を持っています。


この年代の人は、外国人と関わる機会が多いにもかかわらず、
英語を話したり聞いたりするのが嫌でしょうがないのです。


僕の以前の上司も、「この英文訳しといて」とか「この書類を、英語に直しておいて」
などよく英語関係の仕事を任せられたものです。


部長、課長など管理職の人は、自分がやりたくない仕事をできるだけ、
部下に任せようとします。


部下のためを思ってというよりも、ただ単に自分がやりたくないという理由が多いです(笑)

人間はどんなに偉くなっても、やりたくないことはやりたくない!


これは誰でも持つ思いだと思います。



英語を生かした仕事に就きたいのであれば、自分がどんな英語の作業を
任せられるのか予想して、その能力を磨いておくといいでしょう。


間違いなく多いのが、「日本語→英語」への文章化です。


英語を読める人は多いけど、書ける人は少ないのですね。


なのでTOEICの得点も大切ですが、ライティングの力をつけておくことは
これから必ず必要になってきます。


英語を生かした仕事がしたい!という方は、今から少しずつでもいいので、
ライティング能力を高めておいてくださいね(^^)


ビジネス英語を短期間で習得できる、おすすめの教材はこちら



タグ:スピードラーニング

TOEICの得点と英語の仕事について


TOEICの得点について





僕の経験について、ちょっと書きます。



僕はTOEIC755点を持っているんですが、
現在の海外との調達部門に異動になったとき、

「君は英語ができるんだね」

って言われました。



実際に英語で交渉したり話したりできるわけではないのに、
英語ができると思われるのは不思議です。



TOEICというのは、リスニングとリーディングという
インプット能力しか問われませんからね。



スピーキングやライティングといったアウトプット能力は
テストでは計れないと思います。



実際に外国人と話したり仕事をしたりして、
慣れていくしかないんですよね。





ただ1ついえることは、社内で英語を生かす部署に異動したいときは、
TOEICの得点は非常に重要です!




TOEIC650点以上あれば、異動も成功しやすいです。



750点以上あると、向こうから引き抜かれることもあります。




もし転職して英語の仕事につく場合は、
やはり800点以上は欲しいところですね。



TOEIC高得点を持っているからといって英語ができると
思われるわけではありません。



でも800点以上持っていれば、「努力してるんだな」と
誠意を買われます。




「いきなり700点とか800点とか無理だよ〜」と言う人は、
僕のTOEICサイトを参考にしてみてください。



3ヶ月で700点を突破した勉強法を詳細に書いています。


タグ:英語 TOEIC

英語の実績の作り方


英語の実績の作り方について



英語に関する実績を作ると、就職、転職、キャリアアップに有利となります。



また、実績を作れば、その道のプロとしての評価も上がります。



実績とは、何も組織の中だけのものではありません。



個人としてもできることはたくさんあります。



例えば、

私はTOEICの勉強会を主催した実績があります。



3ヶ月で700点を突破したTOEIC勉強法を、
少しでも多くの方に伝えていきたいと思ったのがきっかけです。



近くのコミュニティーセンターの一室を借りて、
月2回のペースで開催していました。
今年は本業が忙しいため、勉強会はお休みしています。


例えば、
HP作成が得意なら、日本の文化を紹介する



英語HPを作ってみましょう!



例えば、
海外のビジネス雑誌を定期購読し、
海外ビジネス事情に詳しくなりましょう!




経営コンサルタントとして活躍されている神田昌典さんも、
アメリカのニュースレターを購読したり、海外のセミナーに参加して、
多くのビジネスチャンスを得ています。




「実績を作る」ということは、
「新しいことに挑戦する」ということです。



できるかどうかということよりも、「やる!」という気持ちが大切。



前向きな姿勢は、目に見えないところでも、
必ずあなたの力となっています!

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